2013年6月24日月曜日

〜Forever young〜綾戸智絵

6月23日17時開演、という早い時間からだった理由は、高砂高校のブラスバンドがコラボしていたからなのか?終わってからのサイン会があったからなのか?定かではないが(^_^;)
場所は、神戸国際会館にて☝初めての会場にもワクワクしていました。
会場は、とても綺麗でゆったりとした雰囲気、眼下に見下ろす三ノ宮の繁華街と海のコラボ!これも神戸ならでは☝写真撮影は、禁止だったので絵はありませんが(^_^;)
さて、ライブの中身はと言うと!
"15周年スペシャルライブ"
はじめの、高砂高校のブラスバンドには、演奏のレベルに驚かされました。上手いよ〜(^o^)先生の指導がよかったのか?曲をひっぱる綾戸がすごいのか?

本編での内容は、皆さんもご存じ!関西出身のおばちゃんジャズシンガーは、裏切りませんね(^o^)
笑いあり、涙ありと、感動を与えてくれます。母としての見方も教えてくれました。
あっという間に、駆け抜けてしまった2時間p(^_^)q
また、機会があれば足を運びたい!

2013年6月13日木曜日

神戸ゴーフル

久しぶりに、食べると美味しい(^o^)
コーヒーのあてなどには、最適です。
が、止まらないので、すぐになくなってしま
ます。
風月堂
http://www.kobe-fugetsudo./?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=google_cpc_gaufres_kobe&gclid=CLnygOel4LcCFYRZpQoda

大正15(1926)年頃、洋行帰りのお客様がフランスの焼菓子を持参され、「日本でもつくってみてはどうか」と提案されたのがそもそもの発端なのであります。 当時の和洋菓子の技術者が、和菓子作りの伝統と洋菓子作りの進取の精神で試作研究に取り組みました。

フランスの焼き菓子を真似るのではなく、日本人の嗜好に合うようにと、 フランス製の長所を存分に生かしつつ和菓子の長所をも取り入れ、試作・研究に没頭いたしました。 その苦心が実を結び、発売にこぎつけたのは昭和2(1927)年のことでありました。

ゴーフル 機器
発売当初の製法や機器は、現在のものとはかなり違いがございます。ゴーフルは、二枚の「せんべい」状のものを合わせて一組としていますが、当時その「せんべい」は、 神戸名物でおなじみの「大瓦せんべい」と同じような焼き方をしておりました。焼き機は径六寸(約18.2cm)型で、火床は木炭を主燃料とし、一枚づつ表・裏をひっくり返しながら焼きます。焼き上がると、 いちいち手でクリームサンドして一組づつ仕上げていくという、今では考えられないほど手間と費用をかけておりました。
このため一日の生産量は800枚程度にすぎず、売価は1枚8銭でありました。ちなみに、その頃の雑誌広告などを見ると、浴用石鹸1個10銭、キャラメル1箱5銭、ハヤシライス25銭、ランチ50銭などとなっております。

従来の和洋菓子にはない独特の口あたりや感触、香気を持つゴーフルは、最初のうちは進物用に利用される程度で、一般に浸透するには相当の時間を必要としました。数年を経てようやく販売量が上向きはじめましたが、 時期が悪かったのです。第二次世界大戦中の原料統制により、やむなくゴーフルを製造中止することになりました。
ゴーフル 焼き機
戦後、ゴーフルの生産を再開したのは、ようやく原料が手に入るようになった昭和26(1951)年のことであります。 以後、良質な原料入手や品質向上へのたゆみない努力、甘辛のれん街への出店、 積極的な広告活動などによって次第に知名度が高まり、販売実績も順調に伸びていきました。

2013年6月7日金曜日

ビクターvictorのウッドコーン

このビクターのコンポ、購入したのはもう、10年近くになるかな?
子供の手が触れない様に、メイン機を自分の書斎に移動し、リビングでは数年間は眠っていた、victor EX-A1を使ってみた!そこそこの音はなりますが…
やはり、イマイチ(^_^;)インシュレーターなどを使って調整しなおしかな(T_T)

2013年6月3日月曜日

ABARTH〜アバルト〜3000台

チューニングブランドとして、常に最高峰のレベルに位置し、人気も高かったチームでした。
しかし時代の流れもあり、ランチアやアルファなど、あちこちに引き抜かれたりと、チリチリバラバラにされていた昔のアバルトメンバーが、数年前に招集されたと聞く!
GRAZIE!3000
いわゆる、いい時代のメンバー達だ!

そんな、サソリの軍団がニューチンクエチェントに手を加えたようだ*\(^o^)/*


ABARTHのエンブレムは、かっこいい。
私も、以前乗っていたプントELXではアバルトのホイールを履いていました。車両自体は、エアロだけアバルト使用の<<なんちゃってアバルト>>をしておりました。
残念ながら、当時は、車のおしゃれ目的位でしか、販売されていなかった様に思えます(^_^;)

2013年6月2日日曜日

銀平〜鯛めし〜

銀平へ久しぶりに、、、
営業時間:お昼11時半より2時迄,夕方5時より10時ラストオーダー 11時閉店
住所:神戸市中央区加納町4丁目7番20号イーグルビル1F
電話番号:078-392-3819
定休日:日曜日

前菜から、豪華*\(^o^)/*
鯛めしも、しっかり頂きました。

2013年6月1日土曜日

チャイルドシート2

義父の希望と、帰省時の都合により、二台目チャイルドシートを購入(o^^o)
我が子が嫌がると困るので、今使ってる物と同じタイプを購入!
ネットオークションで込み込み約8000円(o^^o)安いからと言っても、かなり綺麗な状態でした。
毛玉が気になり、ハサミでチョキチョキ・掃除機で吸い取り(^_^;)
結果は、さらに綺麗になったが翌日には、肩こりが・・・(T_T)
アラフォーには、無理は禁物ですね(^_^;)

159納車される!

先日我が家に納車された159は、2005年から生産が開始され、外観デザインはあの、ジョルジェット・ジウジアーロとアルファ・ロメオ・デザインセンターとの共同作業。

フロントフェイスは、先立ってコンセプトカーが公開されたアルファロメオ・ブレラのイメージを色濃く反映している。

この辺りから、残念ながら、GMと共同開発されたプラットフォームが用いられた。エンジンは2.2もしくは3.2リッター、駆動方式はFFを基本とし、Q4も用意された。

しかし、アルファブランドを名乗るだけあり、随所に今までと違った雰囲気の大人なアルファを感じさせてくれるのは憎い演出と言えるかもしれない。

そんな159は、アルファ・ロメオがトリノオリンピックのオフィシャルスポンサーとなった際に、数十台の159をオフィシャルカーとして提供したのだ!